IoT World Conference 2019 にて講演のご報告と 2020 年 3 月 6 日 (金) 拡大版セミナ開催のご案内

SL ジャパンは、昨秋にJPタワーホール&カンファレンス (東京・丸の内) で開催された
IoT World Conference 2019 にてスポンサー講演しました。
満席の人気セッションとなった内容 (40 分) を2時間に拡大したセミナを、
2020 年 3 月 6 日 (金) に青山にて開催いたします。
【監視画面、構築過程、事例】をご覧いただける実際的なセミナです。


セッション
事例とデモで見る、IoT データのリアルタイムな可視化と監視の開発
〜中央制御室からクラウド運用のダッシュボードまで〜


日時場所: 2019 年 9 月 18 日(水)13:20 - 14:00   セッション 22A-06
JP タワー ホール&カンファレンス(KITTE 4F) @東京・丸の内

講演 株式会社 SL ジャパン
代表取締役社長
羽島 良重(はしま よしえ)
デモ テクノロジーマネージャ
山本 貴博

セッション内容:

膨大な数のデバイスやセンサーを広域ネットワークで結び、中央制御室における24時間
ノンストップの監視で IoT を先駆けてきた国内 SL-GMS ユーザ様の開発事例を、
実際の画面とともにご紹介しました。

また、工場・プラントやビル、データセンターなど複数現場からの IoT データを可視化し、
モバイルでアクセスするクラウド運用の一元監視ダッシュボードを、
デモで RTView を使って実際に「カスタム構築」しました。

さらに、NASA 国際宇宙ステーション (ISS) モニターサイトなど、
クラウドで運用されている監視ダッシュボードをデモでご覧いただきました。

米 SL は、35年以上に渡ってセンサーや計測器などによって収集されるリアルタイムデータの
グラフィックな可視化ツールに全力を注いできた専門メーカーで、日本国内においても「モノの監視 Monitoring of Things」に集約されるさまざまな設備監視で長年の実績を誇っています。

SL-GMS は、制御システムの高性能でリアルタイムなダイナミック GUI とそのシステム専用のカスタムエディタを開発するためのツールです。
RTView は、リアルタイムデータのグラフィックな可視化と監視ダッシュボードを、ポイント&クリックのビルダーで対話的にカスタム構築できるツールです。



SL-GMS による
モバイルでアクセスする
シンクライアント運用
[監視制御システム] (1:54)
RTView による
IoT データの可視化と監視
ダッシュボード (0:54)
DCIM とサービスの状況を、
iPhone で監視するクラウド 運用の RTView ダッシュボード (1:19)


SL-GMS 製品 RTView 製品


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場所: TEPIA (東京青山・外苑前駅徒歩4分) 株式会社 SL ジャパン主催
40分のセッションを2時間のセミナに拡大し、適用事例 (お客様の監視画面) とデモンストレーションを、より詳細かつ具体的に解説してまいります。
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※ IoT World Conference 2019 は
(株) ナノオプト・メディアが主催した
セミナ (無料・事前登録制) です。