C++, .NET, Java で開発された制御システム (DCS) の高対話性グラフィック操作画面の Web 化について、ユーザ事例とデモンストレーションを交えながら、開発と運用動向を可視化という観点からまとめます。
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■ライブ配信 Web セミナ開催日時 [事前登録制]: |
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2026年3月10日 (火) 14:00 - 15:00 |
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「制御システム (DCS) の高対話性グラフィック操作画面を
高性能な HTML5 に変換してブラウザ運用」
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〜中央制御室から、Web で遠隔監視、クラウド運用ダッシュボード
までの開発と運用動向〜
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株式会社 SL ジャパン
代表取締役社長
羽島 良重(はしま よしえ) |
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デモンストレータ:
テクノロジーマネージャ
山本 貴博
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講演者紹介は、第 22 回 ARC ジャパンフォーラム (2020 年秋開催) のサイトでご覧いただけます:
https://www.arcweb.com/arc-japan/arc-industry-forum-tokyo/tokyo2020
■講演内容:
国内各社の DCS/SCADA やソリューションに組み込まれている SL-GMS (米国 SL 社製グラフィ
カルモデリングシステム) は、UNIX から Linux, Windows へ、C/C++ から ActiveX,Java, .NET へ、
そして Windows 10 で進んだ 64 bit ネイティブ化で、ライフサイクルが10年前後におよぶ監視制御
システムの最も容易な開発と移行を長年支え続けてきました。
そして、プラントにおける運用面コストや要員不足、市町村合弁 (公共) やサービス管轄拠点の
統廃合 (企業)、コロナ渦などを背景に、中央制御室から Web 化ならびにリモートデスクトップ
運用による遠隔監視が一層進行し、さらにはクラウド運用の監視へのニーズも高まりました。
セミナでは、豊富な SL ジャパンの国内ユーザ様の事例から、監視制御システムの Web 化について、
開発と運用動向を可視化という観点からまとめます。
また、外部クラウドでリモート運用している SL-GMS のデモより、制御システムでよく実装される
監視機能をご覧いただく他、それらを HTML5 に変換してクラウド運用しているデモをご紹介します。
そして、デスクトップ運用するグラフィック操作画面を実際に SL-GMSDraw エディタで対話的に作成し、HTML5 に変換して Web 運用するまでの開発工程を、実演で解説します。
■対象分野:
設備監視/ビル管理、エネルギー・環境・セキュリティ監視、プロセス制御、計測・装置制御、
製造ライン監視、テストシステム、シミュレーション、その他の監視制御システム
■対象製品:
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SL-GMS Web/Developer (HTML5)
その他の関連製品:
SL-GMS .NX/Developer, .NX/Custom Editor (.NET 8)
SL-GMS Developer for .NET, Custom Editor for .NET (.NET Framework),
SL-GMS C++/Developer, Custom Editor (C++), J/Developer (Java)
SL-GMS は、高度な監視制御システムのグラフィック操作画面 (GUI) とシステム固有の
カスタムエディタを作成するための開発ツールです。
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■SL-GMS Web/Developer 製品について:
https://www.sl-j.co.jp/products/devtools/slgms_webdev.shtml
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折り返し、受付確認のメールをお送り します。
★彡ライブ Web セミナにご参加 いただいたお客様には、粗品を ご郵送します。
※日本国内のご住所に限ります。
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